← 戻る MUZIAM(完成品一覧) zitader'sgoods
進む ⇒

1:35 八九式関連 / TYPE-89

ディンプルを貼る

2019-01-19 | 23:48

という訳でディンプルを貼り付け。
001_2019011923411534a.jpg

履帯装着後、見える箇所のみ貼り付けます。
002-2.jpg
誘導輪側は端から13コマぐらい始めて20枚貼り付け(一枠に10枚のディンプルが含まれてます)

起動輪側は端から14コマぐらいで2枠貼り付け。大体このくらいの枚数で完成後にディンプルが見える位置に来ます。
003-2.jpg

ディンプルの貼り付けはスプレー糊で。貼り付けてから周囲の枠と繋がっている箇所をデザインナイフでプツプツ切断。
006_20190119234113be6.jpg

後はこんな感じ。
007_2019011923411217e.jpg
008_201901192341119a0.jpg
009_20190119234155837.jpg
010_20190119234154980.jpg
011_201901192341533a3.jpg

エッチング編に戻る

ZITADER
AFV modell list

エッチングパーツ編

2019-01-12 | 00:34

1/12
あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願いいたします。
という訳で臭いも抜けたのでイ号の履帯をww (レジンやシンナーの臭いは何ともないのに、芳香剤めいた臭いが苦手とは、、、。あ、それと「タバコ」の臭いもだめだww)

1.取り合えず80コマ連結した。
001_20190112001525c8a.jpg 002_20190112001524da6.jpg

2.ディンプルの貼り方は、、、
このブログのどこかにw
003_2019011200152344f.jpg
(ちゃんと組説でも説明しますので御安心をw)

分かり辛いけど車体底面から見た状態
004_2019011200152333e.jpg
80コマだと少し長いので、79コマにします。

ディンプルは見える範囲のみ貼る事に。
005_20190112001522aa9.jpg
006_20190112001521679.jpg
(まぁ、元々その程度の枚数分しか入ってませんけどネw)
ディンプル編に転進

「番外編」
先月16日のトレフェス・ネオで先行予約を受け付けたが、受注数はキレイさっぱり、「ゼロ」だった(爆)
ゼロ
まぁ、予約を受付ている私自身が、予約してまで買おう。と言うほど強く欲しくはない。という困った心境なので、然もありなんと言えば、然もありなんだなw

12/20
トレフェスも終わったのでイ号に集中w
なんてのかな~
12月のイベントに参加すると、何だか仕事納め感が得られ、まぁ所謂 けじめ ってのがついて良いように思う。
来年の師走もトレフェス出よw

それはそうと、カステンさんの履帯。
001_20181221002449541.jpg

今回改めて購入して気付いたのだが、パッケージの写真が逆焼き。
002_20181221002449625.jpg
なんでだ?

それと何故か「芳香剤」臭いw
003_20181221002448e75.jpg 001_20181221002447d92.jpg
カステン由来かアマゾン由来かは分からないけど、何とも形容しがたい芳香剤の臭いが、、w
多分、一般的には嫌な臭いではないと思うが、私はこの手の臭いは嫌なので、臭いが抜けるまで別の事をします。

う~ん、、、
「けじめ」と「集中」どこに行ったんだ?(爆)

12/15
取り合えず駐子を取り付ける。
0.5ミリの穴を開け、、
012_20181215012414505.jpg

エッチングの枠から切り出した駐子を埋め、、
014_20181215012413b72.jpg 015_201812150124128a0.jpg

そして両サイドの下から切り出したパーツを、、、
016_20181215012412a08.jpg

貼り付ける。
017_20181215012411029.jpg
手間は手間だけど、お米にお経を書くよりは楽だと思うw


1つ戻る


製品ページに戻る


ZITADER
AFV modell list

12月だな(爆)

2018-12-11 | 22:42

12/11
002_20181211223846f89.jpg
006_201812112238459c5.jpg
取り合えず形に成った懸架框
この辺は部品の合いが悪い。
まぁ、車体後半を切断してレジンパーツに入れ替えてるから、致し方ないw
何故ここを入れ替えたかと言うと、ギヤハウジングの形状を修正するため。
しかし完成後は殆ど分からないので、車体後半の入れ替えはやめた方が良いと思いますw

004_20181211223844c5e.jpg
005_2018121122384366e.jpg
レジンの外側転輪は製品に含まれません。
これもカステンさんの履帯を嵌めやすくするためにトレッドを若干広げ、少しセンターのディテールを追加した程度。
まぁ、やはりこのパーツもあまりお薦めでないww

明日はフィラーリッドの駐止のエッチングの取り付け予定。
007_20181211223843d9c.jpg
008_201812112238420f0.jpg
でも、全部の部品を付けても、ポピュラーな(甲)型との印象の差異は伝わり辛いよな~w
このイ号、(甲)型(つまりファインモールドさんのキット)とは大~きく違う箇所が、先ず目に付く正面にあるんだけど、殆ど全く誰も気付かない(爆)
という訳で1つ進む

12/10
「ああ、、今年も残り3週間か~、、」と呆れ混じりの溜息つきながら組み立て見本を作るw
003_201812101859474c0.jpg
↑↓手じかなランナーを起動輪の軸として植える。
004_20181210185946b29.jpg

手じかなランナーが無い方はタミヤ様のφ2のプラ棒を植えて下さい。(←普通はこうするw)
005_20181210185945402.jpg


12/9
「印象変らないな~、、、」と思いつつ、完成見本用を組み立て続ける。
017_2018120917072301f.jpg
018_20181209170722725.jpg
制衝ヒ転輪にレジンのアウターリム付けてますけど、製品には含まれませんのでw
カステンさんの履帯を履かす時はファインモールドさんのイ号転輪の内側にプラバン挟んで、アウターとインナー間の間隔を広げればオッケー。

キットのツルハシのとめ具勘合の凸とエキパイガードの勘合凸も削って、レジンの袖部側面に芋付けw
019_201812091707219da.jpg
022_20181209170720d4e.jpg
エキパイガードつけてから、取り付けの折り返しの板を貼り付けてください。

12/8
多分、「1月」だわw
001_2018120806330570a.jpg
造ってる本人が、「印象変らんな~、、、」と思いだすとダメだね(爆)

11/20
005_2018111823090017c.jpg
このタイプのイ号のケツは、絶対(甲)型とは違うはずだが、『わかんない』のでキットの(甲)型に準じる。
最低だわww

11/15
慌て組み立てたサンプルなので、鋲をいくつも削り落としてたのを復活
002_2018111501230098b.jpg
003_201811150122599ea.jpg

004_20181115012258276.jpg
鎧戸枠の筋彫りを


1つ戻る


製品ページに戻る


ZITADER
AFV modell list

今月発売⇒ごめん、10月発売(爆)

2018-10-27 | 06:51

ニイタカヤマにズルズル登るww

10/27
ちょっと順番がアレだけど、、^^;
012_20181027064227ab2.jpg
013_201810270642282d7.jpg
(甲)型と操縦席が反対なんだけど、「斜め一枚板」の印象が強いので、それがさっぱり伝わらない。

011_20181027064229d01.jpg
010_20181027064230a27.jpg

こーゆー風に加工する。
002_201810270640566bb.jpg

加工する理由はギヤハウジングを変更するためだけ(爆)
003_20181027064056452.jpg 004_20181027064055866.jpg
結構手間なんで、割愛するのをお薦めしますw

デッキパネルは3分割してレジンパーツを挟んで再接着
005_20181027064054fc7.jpg
幅は砲塔下の天板に合わせて調整してください。

キットの隔壁は横を切って、高さ低くして接着する。
008_20181027064053277.jpg
横と高さを調整するのはレジンパーツの肉厚分の為

009_2018102706405213f.jpg


10/7
「季節外れに暑いな~」と思いながら砲塔を組み立てる
002_2018100717484143c.jpg
003_20181007174839a38.jpg
004_201810071748360e5.jpg
この上下にベロが付いたタイプが格好良いw

9/26
なんか作っても作っても、精度というか清潔感に欠けるな~。とw
002_2018092615071560e.jpg
004_20180926150712533.jpg
006_201809261507102da.jpg

製品ページへ
1つ戻る

ZITADER
AFV modell list

1/12 イ号の砲塔

2018-10-22 | 04:48

10/22
砲眼を開孔したから後には戻れない。 (戻る気もないですけどね)
001_20181022044231a30.jpg
小さい方は1/35バージョン(今は絶版)

これは臼式砲塔なので、天板は一体で作ってます。
004_20181022044230447.jpg
最臼式砲塔は新式の展望塔に改修されましたが、臼式砲塔は砲塔ごと新式に換えられたのか?展望塔を換装した例が私の知る限り見られない。

秋山殿の演説台ww
003_20181022044229215.jpg

この秋山殿も球ちゃんに乗せたり、イ号の砲塔に乗せたりしてるあいだに随分くたびれて来たな~w
002_2018102204422811b.jpg


10/18
似たようなのをポコポコと作る。
001_201810181417429bf.jpg

作業に慣れてくるから、後に作ったものの方が見た目がキレイw
002_20181018141742cc4.jpg
あ~なんか会場でも作業してるように思う。
クーゲルパンツァーもヒダヒダ作り直してるしね~
最悪だわw

2018.10.14
砲塔
臼式砲塔⇒天板側板一体型
最臼式砲塔、同換装型⇒天板と側板セパレート型を2つ

今、手元にある一体型をセパレート型に改修できるかな~?w

10/28
んな訳で、ごく普通の最臼式砲塔を作る。
001_201710281031307b0.jpg
002_20171028103130120.jpg
作ってから気づいたのだが、こいつの方が、中は良く見える。

10/9
1/12イ号砲塔用のエッチングを検討。
洗濯板(注)みたいなパーツが砲身内に挿入されるライフリング(注2)
DLkP90NU8AA92Ds.jpg DLkPyAcUEAAwUS5.jpg

将来的には狙撃砲装載型砲塔も設定するので、狙撃砲用のライフリングも作図
ライフリング
狙撃砲用のライフリングは、もう少し奥行き少なくても良いな~

(注)
若い人は勿論、私も見た事はおろか使った事もないのに、『洗濯板』で形態と使途が通じる、昭和の不思議な生活雑貨。

(注2)
随分以前にも似たようなパーツはあった。しかし、その頃はプラの二つ割砲身が普通だったので、「使えないパーツ」の代名詞だったように思う。


2017/9/28
1/12のイ号の砲身図を作成。
敵にマイルドな五糎七短加農でも、1/12だとでかい^^
DKvt5BCV4AAMBpq.jpg
ライフリングはエッチングで再現します。 (ライフリングを腐食させたエッチング板を丸めて挿入)
少し心配してるのが、九〇式から九七式へ補強された部位。
あそこが模型でも心配。 加工時にもげるンじゃないかな?と。

ZITADER
AFV modell list

1/12 イ号の履帯、その3

2018-10-10 | 10:20

10/10
「一昔前は今日が"体育の日"だったよな~」と思いながらブログを更新
001_20181010101720fab.jpg
002_201810101017154f6.jpg
003_20181010101712e34.jpg
もうちょっと手を入れ、連結用の軸を通して生産用原型にします。

8/17
スクエアサイド履帯の生産用原型を仕上げる。
001_2018081705591982e.jpg 002_2018081705591705f.jpg 003_20180817055916cf4.jpg
↑↓これら2種の履帯は、9/上旬に出荷できる。
以前の様に、組説とラベルをコンビニコピーで済ませるなら、今月末にでも発売できるが、もうそういう時代でも無いしね~

8/5
という訳で生産用原型を注型
006_20180805110511a0f.jpg 002_2018080511051016f.jpg

まだ何も手を加えてないから、こんなバリバリなんですw
007_20180805110510f88.jpg 004_201808051105097f4.jpg

量産は遠心注型で。
001_201808051105088db.jpg
同じものを大量に早く揃えるのに適してます。
(あまりしないけどw)

8/2
という訳で必殺の初期型履帯の一次原型(ほぼ)完全版
003_2018080212060190a.jpg
004_20180802120600005.jpg
レジンに置き換え、少し手を加えてから生産用に。


001_20180802053633b52.jpg
002_20180802053632e1e.jpg
という訳でスクエアサイドの、、一次原型ですね。
それが完成。
これを複数個型取りして手を加えて生産用原型へ。
初期型共々、今月発売です。
でも売れないンだろ~な~w

7/28
今のシタデルは異邦人だなw
001_2018072821402902a.jpg
「異邦人」になることを選択したのではなく、進んで進んで、経営の事を考えて考えてるうちに、それまで居た場所、それまで付き合っていた人達との間にずれが生じていた。
私は私で進み、彼らは彼らで進む。
そのずれは気付かないままに、渓谷や対岸のように広がっていた。

ある日そんな彼らと再会し、話し、何かを共にしようとして、何だか「ずれ」を感じる。
懐かしく、会って話して楽しいはずの彼らのはずなのに、むしろもどかしさを感じる。
夏の海水浴場、大勢でにぎわい楽しい場だが、対岸や砂浜越しに知らない人達を眺めるかのように、まるで異国の人達のような違和感を感じる
「何故なんだ?これは何なのだ?」と考え続け、ようやく悟る。
彼らが異国に行ったのでは無い。
進んで進んで、考えて考えているうちに、私が異国の住人、「異邦人」になっていたのだ。
そして、過ぎた夏の海水浴場への楽しい思い出が、気付かないままに肥大化していたのだ。

4/20
不安感を禁じえない、あまりにも途中過ぎるスクエアサイドくん
001_201804201644135de.jpg 002_20180420164412318.jpg

普通の履帯は、接地面側から軽減の肉盗みされてますが、スクエアサイドの場合はボテ~ンと、駄肉なんですかね?
転輪側から肉盗みされているかも知れないですけど、もしそうすると走行中に「ガタガタ」と結構な振動を禁じえないので、まぁ普通じゃないなと。
だから、やっぱり「ボテ~ン」と駄肉なのかも?
003_201804201644129db.jpg



  1. 初期型履帯の商品ページ
  2. スクエアサイドの商品ページ
  3. やっぱりインターバル空きすぎの前回

ZITADER
AFV modell list

VL-3504 改修型八九式軽戦車、(甲)型懸架装置改装型 (エコノミー版)

2018-09-11 | 21:15

2018.9.11
この製品の紹介ページは、zitader.jpに移設しました。
以後、このページはこの製品の組説ページに書き換えて再利用いたします。


戦車第七連隊第1中隊所属の(甲)型イ号の懸架装置を備えている、改修型イ号の改造セットのエコノミー版です。

製品版からの変更点は、、、

1.転輪のアウターリムの省略
2.ホワイトメタルパーツをレジンへ
3.パッケージの簡略化 

、、、です。

組み立てには、(有)ファインモールド製の八九式中戦車(甲)が必要で、付属のディンプルパターンを使う場合はモデルカステンさんの連結履帯が必要です。(この商品はイベントとオンライン限定品です)


Contents things of Products.


005_20180823093610b96.jpg 001_2018061712113310e.jpg

007_201808230936080c8.jpg

ディンプルパターン 005_2016051715013364c.jpg
(↑)10枚のディンプルパターンが入ってます。



御注文? or 発売までの道のり
VL-3503 , VL-3505⇒,

ZITADER
AFV modell list

八九式軽戦車折衷型増加装甲仕様改造セット

2018-09-11 | 21:11

2018.9.9
この製品の一般流通品の開発は中止しました。
イベントとオンライン限定品扱いで引き続き開発いたします。


(有)ファインモールド製の八九式中戦車(甲)用の改造パーツセットで、独立戦車第八中隊(?)所属の増加装甲付きのハイブリッドタイプの八九式軽戦車を作製できます。
車体用の6点ほどのレジンパーツ、車体用の二枚のエッチング板、履帯用のディンパターンの10枚のエッチング板、転輪のアウターリム、2~3点のホワイトメタルパーツとデカールが含まれています。


001_2018061712113310e.jpg
005_2016051715013364c.jpg
ディンプルパターン←10枚のディンプルパターンが入ってます。
004_20161108232348128.jpg←これが2組入ってます。


← pm3507に戻る
Order ? / ご注文
pm3509に進む?⇒

ZITADER
AFV modell list

pm3507 八九式軽戦車折衷型トランスセット

2018-09-11 | 21:09

2018.9.9
この製品の一般流通品の開発は中止しました。
イベントとオンライン限定品扱いで引き続き開発いたします。


(有)ファインモールド製の八九式中戦車(甲)用の改造パーツセットで、戦車第七連隊第一中隊所属のハイブリッドタイプの八九式軽戦車を作製できます。
車体用の6点ほどのレジンパーツ、車体用の二枚のエッチング板、履帯用のディンパターンの10枚のエッチング板、転輪のアウターリム、2~3点のホワイトメタルパーツとデカールが含まれています。


001_2018061712113310e.jpg

005_2016051715013364c.jpg

ディンプルパターン←10枚のディンプルパターンが入ってます。
004_20161108232348128.jpg←これが2組入ってます。


← pm3501
Order ? / ご注文
pm3508 に進む⇒

ZITADER
AFV modell list

イ号改、(甲)型懸架装置換装型トランスセット (9/中~下旬発売予定)

2018-09-06 | 04:06

9/6
型の掃除と樹脂の流れの確認がてら、「何にもせず」に流す。
002_20180906034828d33.jpg
003_2018090603482603f.jpg

あちこち気泡が残ってるのは、「何にもしてない」からw
004_201809060348246d0.jpg
005_201809060348210d6.jpg
006_20180906034819da0.jpg
それとブログを更新してるたった今気付いたのですが、鋲を左右2箇所、4本貼り忘れた。
なので組説には「御手数ですが、ここに鋲を植えて下さい」と注意書きを入れて済ますことにします。
まぁ、鋲の植わったスポンソンとは事後、ランニングチェンジであります。
あと、この今までブログ内に「製品ページ」を設けてましたが、この製品からサイト(zitader.jp)に設けます。
右側メニューの「カテゴリー」が猥雑なのでw
(従来品も時間のある時に、順次移して行こうか?と)
なので、以後このブログにアップされるのは製品の進捗と組み立てと塗装となります。 そして、1つ進む

9/1
今日からスポンソンを型取り。
001_20180901102153c6c.jpg 002_20180901102151bd6.jpg
スポンソン裏面の鋲の数が分らないので、「この位であろう」という感じです。
夜明け前からの雨で、何だか肌寒い平成最後の秋の始まり

8/26
009_201808252233534f2.jpg
008_2018082522335565b.jpg
今日中に鋲を貼り終え⇒型取り、29か30から注型って感じ。
何故、ここを別パーツ化してるかと言うと、上面のフィラーリッドの位置と数、スポンソンのパネルラインがベースの(甲)型のキットと違うからです。
外見は正面左右が入れ替わってる程度の印象ですけど、細かいところは色々違うのです。
あとそれとタイミングは決めてないですけど、価格上げます。

8/23
初期の新式砲塔の後部の機銃座は上下にベロが付いてて、下部に切り込みが無い。
011_201808231011134d0.jpg
多分、(甲)型が生産された頃から切り替わったのだと思う。

バイザー周りの枠がスパルタンw
ディテールは丸っきり違うし、何より左ハンドルという大きな違いがあるんだけど、やはり「斜め一枚板」という印象が強いせいで、(甲)型との印象の差異が弱いように思う。
014_201808231011100c1.jpg

裏側w
016_20180823101108a54.jpg


8/19
地味に重箱の隅をつつくw
001_20180819082643402.jpg
件のイ号の砲塔は初期の新式砲塔だと思われるので、機銃架上下にベロを追加。

それにしても砲塔が一杯余ってるw
002_20180819082641720.jpg


8/17
004_20180817062053da5.jpg
間違えていた内張りの修正が終了。
ハッチ閉じて作る場合は関係無いンだけどw

8/7
前扉の内張りを作り間違えていた事に気付いたので、作り直し。
004_20180807094226ed2.jpg 005_20180807094225b94.jpg
発売時期が決まってないけど、増加装甲型もw

ようやく完成した吸気筒。
001_2018080709415980c.jpg 003_20180807094158faf.jpg
(甲)型のものとは随分違う。

製品ページへ
7/30
001_2018073005353518f.jpg 002_201807300535349ee.jpg
「一ヶ月早いな~」と思いながら、変形していた前扉を作り直す。

1つ戻る

ZITADER
AFV modell list